人口減少時代をグラフで読み解く

人口減少の時代に起きる様々なことをグラフにして考察

人口増加率(年間)世界の国ランキング(2022年→2023年)

人口増加率世界ランキングTOP15(2022年→2023年)国連データ

人口増加が高いアフリカでは、国が先進国のように毎年人口調査を行っているわけでない為、国連が2024年に発表した国別の人口増減(2022年対2023年)を比較したのが今回の記事になります。最新データが2023年で新型コロナの影響もあり、人口増加率が上位の国は出稼ぎ労働者の出戻りが多かった中東諸国になりました。その次が出生率の高いアフリカの国々になります。

順位 増加率
1 クエート 9.3%
2 オマーン 9.0%
3 シリア 5.0%
4 サウジアラビア 4.4%
5 シンガポール 4.2%
6 UAE 4.0%
7 カタール 3.8%
8 チャド 3.4%
9 ニジェール 3.3%
10 コンゴ民主共和国 3.3%
11 アンゴラ 3.1%
12 イエメン 3.0%
13 モーリタニア 3.0%
14 マリ 3.0%
15 モザンビーク 3.0%

国連2024年人口データは下記のURLからエクセルでダウンロードできます。

https://population.un.org/wpp/downloads?folder=Standard%20Projections&group=Most%20used

 

人口増加率TOP50ヵ国(2022→2023年)

人口増加率(2022年→2023年)で上位50ヵ国をマップで塗りつぶしました。5位のシンガポール以外は、「中東」と「アフリカ」と「ヨーロッパ」に集中しています。

順位 増加率
16 タンザニア 3.0%
17 チェコ 2.9%
18 ウガンダ 2.9%
19 ザンビア 2.8%
20 ブルンジ 2.8%
21 モルドバ 2.7%
22 ナミビア 2.7%
23 スーダン 2.7%
24 カメルーン 2.7%
25 エチオピア 2.7%
26 ソマリア 2.6%
27 マラウイ 2.6%
28 コートジボワール 2.6%
29 ベナン 2.6%
30 エストニア 2.6%
31 ギニア 2.5%
32 マダガスカル 2.5%
33 セネガル 2.5%
34 赤道ギニア 2.5%
35 コンゴ 2.5%
36 パレスチナ 2.4%
37 イラク 2.4%
38 バーレーン 2.4%
39 トーゴ 2.4%
40 ガンビア 2.3%
41 南スーダン 2.3%
42 ブルキナファソ 2.3%
43 ギニア・ビサウ 2.3%
44 ポーランド 2.3%
45 ルワンダ 2.2%
46 ガボン 2.2%
47 リベリア 2.2%
48 シエラレオネ 2.2%
49 アイルランド 2.2%
50 ナイジェリア 2.1%



人口増加率世界 地域別中央値(2022→2023年)

国連2024年の人口データから、大陸の地域別の人口増加率の中央値を比較してみました。アフリカが2.3%、アジアが1.4%、オセアニアが1.0% アメリカ大陸が0.9%、ヨーロッパが0.4%でした。

 

【人口増加率の世界ランキング 51位~100位まで】

順位 増加率
51 タジギスタン 2.1%
52 ウズベキスタン 2.1%
53 ケニア 2.0%
54 イスラエル 1.9%
55 ガーナ 1.9%
56 トルクメニスタン 1.9%
57 パプアニューギニア 1.8%
58 キルギス 1.8%
59 リトアニア 1.8%
60 エリトリア 1.7%
61 ホンジャラス 1.7%
62 ジンバブエ 1.7%
63 ボツワナ 1.7%
64 ヨルダン 1.6%
65 パキスタン 1.6%
66 カザフスタン 1.6%
67 スロバキア 1.6%
68 オーストリア 1.6%
69 アルジェリア 1.6%
70 エジプト 1.6%
71 グアテマラ 1.5%
72 アルメニア 1.5%
73 ラオス 1.4%
74 アフガニスタン 1.4%
75 ジブチ 1.4%
76 モンゴル 1.4%
77 ニカラグア 1.4%
78 ボリビア 1.4%
79 南アフリカ 1.4%
80 パナマ 1.3%
81 カンボジア 1.3%
82 イラン 1.3%
83 オランダ 1.3%
84 リビア 1.3%
85 バングラデシュ 1.2%
86 カナダ 1.2%
87 マレーシア 1.2%
88 パラグアイ 1.2%
89 ノルウェー 1.2%
90 スイス 1.2%
91 ハイチ 1.2%
92 コロンビア 1.1%
93 東ティモール 1.1%
94 レソト 1.1%
95 ペルー 1.1%
96 モロッコ 1.0%
97 キプロス 1.0%
98 デンマーク 1.0%
99 ベルギー 1.0%
100 エスワティニ 1.0%

※人口100万人未満の国は除外しております。

外国人労働者の増加インドネシアが2025年就業ビザ1位

就業ビザ発給数の国籍別推移(2018年~2025年)

この表は、外務省の「査証(ビザ)発給統計」をもとに、2018年から2025年までの就業ビザ発給数を国籍別に比較したものです。国籍別に見ると2018年から2024年までベトナムが1位でしたが、2025年に初めてインドネシアが1位になりました。

集計期間は2018年から2025年までとしました。ただし、2020年と2021年は新型コロナウイルス感染症の影響により、国際的な人の移動が大きく制限され、ビザ発給数も通常年とは大きく異なるため、この表では割愛しています。また、就業ビザは2018年から2017年以前とは異なる分類で集計されているため、比較しやすいように2018年以降の統計を対象としています。

2025年の短期滞在を除くビザは73万1,562件で、この中で最も多かったのが就業ビザの38万2,561件です。つまり、短期滞在ではないビザの中では、日本で働くことを目的とした就業ビザが最も大きな割合を占めています。

就業ビザとは、技術者、通訳、デザイナー、語学教師、マーケティング業務などの「技術・人文知識・国際業務」をはじめ、経営・管理、研究、教育、医療、介護、技能、特定技能、技能実習、企業内転勤など、日本で一定の仕事を行うための在留資格に関係するビザが含まれます。

【2025年就業ビザ国籍別上位10ヵ国】

1位 インドネシア 85,444
2位 ベトナム 80,124
3位 中国 37,433
4位 ミャンマー 36,182
5位 フィリピン 28,898
6位 ネパール 19,184
7位 韓国 19,117
8位 アメリカ 9,974
9位 スリランカ 8,131
10位 タイ 7,210
  合計 382,516

査証(ビザ)発給統計 令和7年(2025年) | 政府統計の総合窓口

 

就業ビザ発給数(年間)の推移(2018年~2025年)

2018年から「技能実習」が「一般ビザ」から「就業ビザ」に変更になりました。2018年以降の就業ビザの年間の発給数を比較しますと2025年が382,516件で過去最多となっております。

【就業ビザの発給数】

2018年 245,244
2019年 309,116
2022年 305,970
2023年 346,759
2024年 348,906
2025年 382,516

 

【韓国における就業ビザの上位国(2024年)】

ベトナム 31.6%
カンボジア 10.0%
フィリピン 9.4%
インドネシア 7.9%
ネパール 7.2%
その他 34.0%

日本におけるインドネシアの就業ビザが1位なのは、他の国はどうなのかを調べたところ比較できそうなのが韓国でした。韓国では1位が圧倒的でベトナムです。これは日本の2018年から2024年までベトナムが1位だったのと同じです。

 

【インドネシア政府が日本を推している】

インドネシア人の日本向け就業ビザが増えている背景には、日本側の人手不足だけでなく、インドネシア側の国内事情もあります。インドネシアは若年労働力が多く、国内で良質な雇用を十分に吸収しきれない課題を抱えています。そのため政府は、介護・溶接・ホスピタリティなどの技能分野で、海外就労を若者の雇用機会として位置づけている。日本はその主要な送り出し先の一つとなっています。インドネシア政府の統計上、日本はインドネシア人移住労働者の送り出し先として1位ではないですが、近年の政策文書では、日本は介護・溶接・ホスピタリティなどの技能人材を送り出す主要ターゲット国として位置づけられています。特にSSW(特定技能)など、より正式な就労スキームへの移行を重視しており、日本向けの送り出しは今後さらに拡大する可能性が高いです。

 

外国人労働者比率の推移

日本で働く外国人労働者の比率は政府では正式には発表されてなく、分子は「外国人雇用者数(厚生労働省)」を分母は「雇用者数(総務省)」で概算を計算したグラフになります。2016年には外国人雇用者率は1.88%だったのが2025年には4.16%と過去最多になって10年間で外国人労労働者の比率が2倍以上になっています。

  比率 外国人 雇用者数
2016 1.88% 1,083,769 5,755万
2017 2.19% 1,278,670 5,830万
2018 2.45% 1,460,463 5,954万
2019 2.75% 1,658,804 6,028万
2020 2.87% 1,724,328 6,005万
2021 2.87% 1,727,221 6,016万
2022 3.02% 1,822,725 6,041万
2023 3.37% 2,048,675 6,076万
2024 3.76% 2,302,587 6,123万
2025 4.16% 2,571,037 6,185万

高齢化率の世界ランキングで日本は1位(人口1,000万人以上)最新2026年

高齢化率(65歳以上)の世界ランキング 人口1,000万人以上

【高齢化率が20%以上の国(人口1,000万人以上)】

  高齢化率 統計
1位 日本 29.4% 2026年
2位 イタリア 25.1% 2026年
3位 ポルトガル 24.3% 2025年
4位 ギリシャ 23.7% 2025年
5位 ドイツ 23.2% 2024年
6位 フランス 22.0% 2026年
7位 スウェーデン 21.1% 2026年
8位 オランダ 20.8% 2025年
9位 チェコ 20.8% 2026年
10位 ベルギー 20.7% 2026年
11位 ポーランド 20.6% 2024年
12位 韓国 20.5% 2025年
13位 スペイン 20.4% 2024年
14位 ルーマニア

20.3%

2025年

世界の各国の最新の政府統計から高齢化率(65歳以上人口)をランキングにしてみました。人口1,000万人以上を対象とした国では、日本は1位で29.4%と突出しています。人口1,000万人以上の国では高齢化率が20%を超えている国は上記の14ヵ国になります。

 

上記の高齢化率20%以上の国を地図で見ますと、「ヨーロッパに12ヵ国」と「東アジアの日本と韓国」の2地域のみになります。

 

【人口2,000万人以上の国の高齢化率TOP3】

  高齢化率 統計
1位 日本 29.4% 2026年
2位 イタリア 25.1% 2026年
3位 ドイツ 23.2% 2024年
4位 フランス 22.0% 2026年
5位 ポーランド 20.6% 2024年
6位 韓国 20.5% 2025年
7位 スペイン 20.4% 2024年

人口2,000万人以上に区切って高齢化率を見ますと、1位は日本、2位はイタリア、3位はドイツです。偶然なのか第二次世界大戦の敗戦国になります。第二次世界大戦後に急激に復興して人口が増えた影響で高齢化率が高いのかもしれません。

 

【人口2,000万人以上の国の高齢化率】

前述していない他の国の高齢化率です。人口2,000万人以上の国は2026年現在で59ヵ国あります。

高齢化率 統計
イギリス 19.5% 2024
カナダ 19.5% 2025
台湾 19.2% 2026
アメリカ 18.0% 2024
ウクライナ 17.6% 2022
オーストラリア 17.5% 2025
ロシア 17.1% 2024
中国 15.9% 2025
タイ 15.0% 2025
スリランカ 12.6% 2025
アルゼンチン 11.9% 2022
トルコ 11.1% 2025
ブラジル 10.9% 2022
北朝鮮 10.7% 2017
ペルー 10.3% 2026
メキシコ 10% 2023
ベトナム 9.3% 2024
モロッコ 8.5% 2024
ベネズエラ 8.2% 2023
マレーシア 8.0% 2025
ネパール 7.7% 2021
アルジェリア 7.2% 2023
南アフリカ共和国 7.1% 2025
インドネシア 7.1% 2025
インド 6.4% 2024
ミャンマー 6.4% 2019
ウズベキスタン 6.3% 2026
エジプト 6.1% 2026
イラン 6.1% 2016
バングラデシュ 5.9% 2022
フィリピン 5.4% 2020
コンゴ民主共和国 4.5% 2023
ガーナ 4.3% 2026
アンゴラ 4.0% 2025
コロンビア 3.9% 2018
ケニア 3.9% 2019
タンザニア 3.8% 2022
パキスタン 3.6% 2023
エチオピア 3.3% 2007
ウガンダ 3.3% 2024
スーダン 3.3% 2024
モザンビーク 3.3% 2017
マダガスカル 3.2% 2025
カメルーン 3.2% 2025
イラク 3.1% 2021
ブルキナファソ 3.1% 2022
イエメン 3.0% 2012
ナイジェリア 2.8% 2022
サウジアラビア 2.8% 2024
ニジェール 2.6% 2024
コートジボワール 2.5% 2022
アフガニスタン 2.4% 2024

関東(1都6県)の人口割合推移 | 2025年最新国勢調査

関東の人口の全国割合(2025年国勢調査)
東京都 14,246,219
神奈川県 9,193,657
埼玉県 7,287,169
千葉県 6,258,512
茨城県 2,791,207
群馬県 1,867,582
栃木県 1,864,833
関東合計 43,509,179

2025年の国勢調査人口速報値が発表されたのでそれを元に関東の人口の記事を今回は作成してみます。2025年時点では関東の人口は43,509,179人で、全国の35.4%の割合になります。関東の中でも「東京都+神奈川県」で関東の53%の割合になります。

国勢調査 令和7年国勢調査 速報集計 人口速報集計  | 政府統計の総合窓口

 

関東1都6県の人口÷全国人口(割合%)
  関東の人口の割合
2000年 31.9%
2005年 32.5%
2010年 33.3%
2015年 33.8%
2020年 34.6%
2025年 35.4%

全国の人口のうちで、関東地方にどれだけの割合の人口が集まっているかの2000年から2025年の国勢調査の推移になります。2000年以降は等間隔に上昇しているように見えます。

 

北海道+東北地方と東京都の人口の比較

関東の人口を他の地域の人口と比較してみます。

北海道 4,985,419
青森県 1,140,395
秋田県 882,100
岩手県 1,125,502
宮城県 2,227,240
福島県 1,711,937
山形県 993,127
合計 13,065,720

北海道と東北地方の人口の合計は13,065,720人で、東京都は14,246,219人です。北海道と東北地方合わせた人口よりも、東京都の人口の方が多いことになります。

 

九州+四国+中国地方の人口と東京都+神奈川県の人口比較
四国地方 3,486,739
中国地方 6,909,261
九州地方 12,382,121
合計 22,778,121

四国地方と中国地方と九州地方の16県の合計の人口は22,778,121人で、東京都と神奈川県の合計23,439,876人の方が人口が多いことになります。

 

中部地方の人口と東京都・神奈川県の人口比較
新潟県 2,068,476
富山県 985,675
石川県 1,088,221
長野県 1,954,950
福井県 729,386
岐阜県 1,891,489
山梨県 779,912
静岡県 3,468,845
愛知県 7,449,403

中部合計

20,416,357

中部地方の9県の人口の合計は20,416,357人で、東京都と神奈川県の合計23,439,876人の方が人口が多いことになります。

 

近畿地方と東京都・神奈川県の人口比較
大阪府 8,764,578
滋賀県 1,392,439
京都府 2,502,747
奈良県 1,269,180
和歌山県 864,262
三重県 1,694,896
兵庫県 5,323,825
近畿合計 21,811,927

近畿地方人口の合計は21,811,927人で、東京都と神奈川県の合計23,439,876人の方が人口が多いことになります。

 

【関東の市区町村の人口ランキング(30万人以上)】2025年国勢調査

横浜市 3,754,840
川崎市 1,561,132
さいたま市 1,345,016
千葉市 994,970
世田谷区 956,608
練馬区 761,587
大田区 759,409
相模原市 712,105
江戸川区 705,063
足立区 702,718
船橋市 650,635
杉並区 597,566
板橋区 595,000
川口市 592,007
八王子市 574,087
江東区 553,358
宇都宮市 511,733
松戸市 496,714
市川市 494,207
葛飾区 467,614
藤沢市 443,894
柏市 435,373
品川区 426,403
町田市 420,962
北区 368,290
横須賀市 364,978
高崎市 363,801
横浜市港北区 363,645
新宿区 361,634
中野区 355,333
川越市 354,793
所沢市 342,575
越谷市 341,602
前橋市 324,554
横浜市青葉区 307,249
豊島区 306,106

 

第一子出産年齢「中央値・平均・最頻値」2025年最新の推移

第一子出産年齢の中央値(2025年)

2026年6月に発表されました人口動態政府統計から、2025年の第一子出産年齢(母の各歳)で何歳以下で出産だったかを「母26歳以下で第一子出産」から「母30歳以下で第一子出産」の割合をグラフにしました。2025年の第一子出産年齢の中央値は30歳でした。

  出生数 割合
26歳以下 62,191 19.5%
27歳以下 84,411 26.4%
28歳以下 111,057 34.8%
29歳以下 139,935 43.8%
30歳以下 169,173 53.0%
全年齢 319,140  

人口動態統計 月報(概数) 結果表 12-9 出生数,母の年齢(各歳)・出生順位別| 政府統計の総合窓口

 

第一子出産年齢の中央値の推移(母年齢)2006年~2025年

2006年から2025年の20年間の第一子出産年齢の中央値の推移になります。2006年~2011年は母29歳で、2012年~2025年は母30歳とほとんど変化していません。

 

第一子出産年齢の平均年齢の推移(2006年~2025年)

第一子出産年齢の平均年齢はグラフのように2006年から2015年までは29.2歳から30.7歳までは右肩上がりに上昇してましたが2016年以降は頭打ちになったように見えます。2025年の第一子出産年齢の平均年齢は31歳でした。

 

第一子出産年齢の最頻値の推移(2002年~2025年)

次に2002年から2025年までの、第一子出産年齢の最頻値の推移をグラフにしました。2003年~2024年までは母29歳が第一子出産で最も多かったのですが、2025年は30歳になっていました。2002年の第一子出産年齢の最頻値は28歳で、2003年に29歳になり、2025年に30歳に上がりました。

 

【都道府県別の第一子出産年齢の平均】

2025年のデータはまだ出てないので2024年の都道府県別の第一子出産年齢(母)の平均を高い順に並べました。関東の一都三県が上位になっています。また、九州地方は都道府県別で合計特殊出生率が高いところが多いですが、第一子出産年齢の平均も低いところが多いです。

東京都 32.5
神奈川県 31.7
埼玉県 31.3
千葉県 31.2
長野県 31
京都府 31
大阪府 30.9
兵庫県 30.9
宮城県 30.8
茨城県 30.8
愛知県 30.8
奈良県 30.8
山形県 30.7
栃木県 30.7
新潟県 30.7
静岡県 30.7
滋賀県 30.7
秋田県 30.6
山梨県 30.6
北海道 30.5
富山県 30.5
福井県 30.5
福岡県 30.5
群馬県 30.4
岐阜県 30.4
三重県 30.4
鹿児島県 30.4
岩手県 30.3
広島県 30.3
徳島県 30.3
福島県 30.2
石川県 30.2
岡山県 30.2
愛媛県 30.2
高知県 30.2
熊本県 30.2
大分県 30.2
青森県 30.1
和歌山県 30.1
沖縄県 30.1
鳥取県 30
山口県 30
香川県 30
長崎県 30
島根県 29.9
佐賀県 29.8
宮崎県 29.7